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夏山2019 薬師岳縦走6


 3時過ぎからテントの外はザワザワと

 今日は5時に出発予定

 4時半まで寝ることに

 しかし夜は寝たか寝ないのかわからないくらい
頻繁に目が覚めました。

 やっぱり飲まなきゃ眠れない体のようです。

 朝のこの薄暗い雰囲気が一番好きですね

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 朝食は簡単に済ませていよいよ下界に下る準備です。

 テントの内側の結露がすごかったですね

 重く湿ったテントを担ぐのは肩に負担がかかります。

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 今日は8時50分に折立からのバスに乗らなくてはなり
ません

 3時間くらいの下りです。

 本数がすくないのでかなり混むことが予想されます。

 テントの花が咲いてます。

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 ひぇ~朝から登りですかぁ~

 辛い辛い

 かなり疲れが来てますね~

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 槍ケ岳も近いですね~

 去年行ったが今年は行ってないなぁ~

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 隣はだいぶん昔に登ったことのある黒部五郎さん

 隣のテントの方が行ってきたって言ってたけどかなり
距離がありそうです。

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 薬師峠から30分ほど歩くと太郎平小屋が見えて
きました。

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 小屋の前にはあっちっこっに出発するために準備を
している登山者がたくさん

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 きれいに整備された木道を1時間以上歩いたで
しょうか

 非常に歩きやすかったですね~

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 昨日歩いた薬師岳の稜線です。

 この景色を見れば昨日の辛かったことも吹っ飛
びます。

 朝はよく晴れ渡ってますね

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 木道が終わると石をきれいに並べたきれいな道になり
ます。

 ここもしっかり整備されてあって歩きやすかったです。

 ここにきて長い登りはこたえました。

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 立山、雄山方面です。

 初日に歩いた室堂から五色ヶ原までの稜線

 ザラ峠もよく見えますね

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 眼下の雲海は有峰湖の上にかかってるんでしょうか

 ここから一気に下りになります。

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 三角点を過ぎたあたりから

 マイカー組の登山者が増えてきました。

 ゲートが5時に開くのか駐車場ももいっぱいって
言ってました。

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 駐車場も見えてきました。

 ぎっしりいっぱいですね

 この旅も終わりに近づいてきました。

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 バスを待つ行列の最後部に10人目くらい

 前後には同じルートを通ってきた人と喜びを分かち
合いました。東京から来た60歳の方と岡山から来た
まだ30代のお兄さん

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 富山駅からやってきたバスが到着

 満員のお客さん

 このバスが折り返しの有峰口まで行くようですね

 改札時間の8時40分ごろには乗りきれないほどの
行列ができてました。乗れない人は1時間後のバスに
なるみたいですね

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 ここでちょっと心配事が

 お盆なんですが平日運航か休日運航なのか

 実はそれによって乗り継ぎの電車が1時間も違っ
てくるんです。バスの運転手さんはすぐ乗り継ぎの
電車は来ますよって言ってたんですが

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 有峰口駅到着

 ここで富山駅方面に行く人30人と達と立山駅方
面に車を取りに行く人の15人

 通常運行の富山駅行きは10時に来たんですが
どうも立山駅方面の電車は10時の休日運航の電
車は来ませんでした。やっぱり今日8/13はお盆休
みだと思ってましたが平日のようですね11時の電
車まで1時間待ちです。中にはタクシーを呼ぶ人た
ちの今からだと30分ほどかかるみたいです。

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 することが無いので湿ったテントを干したり話をした
りで時間が過ぎていきました。

 話を聞いてると先ほど登場した岡山県から来てた
30代のお兄さんとひたしく話をしてる年配の3人の7
0代の方と話をしていくうちにその人達も岡山から来
たらしく話が盛り上がりました。

 岡山県人多すぎです。

 それと3人はなんと77歳(喜寿)で

 我々と同じルートを歩いてきたそうです。

 なんと健脚なスーパーじいちゃんばーちゃん

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 電車で10分ほどでしょうか11時過ぎに何とか立山
駅到着

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 ここからまだまだ車まで30分以上登ったところに止
めたので歩かなくてはなりません

 称名滝方面にビュンビュン飛ばしていく車を横目に
試練はまだまだ

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 下界は暑い暑い

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 やっと車が見えてきました。

 折立から3時間半で車に到着

 なんとアクセスが悪いんでしょう

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 帰りに日帰り入浴で汗を流してすっきり

 今回はかなりハードな山旅でしたが天気にも恵ま
れて自分にも負けることなく何とか歩ききることがで
きました。しかし久しぶりにお盆に山旅、人の多さに
驚かされました。やっぱり行くなら平日の静かな時
期がいいですね~

 薬師岳縦走の旅

 お付き合いいただきありがとうございました。
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夏山2019 薬師岳縦走5


 スゴ乗越小屋で昼飯を食べて

 1時間ほど休憩してから薬師岳へ向けて出発です。

 行くかどうするか迷ってる人も何人かいます。

 結構、疲れもありますが頑張ります。

 1時間ほど登ったでしょうか間岳に到着です。

 時頼姿を現す薬師岳ですがすぐにガスの中へ

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 山頂付近には小さな池もあります。

 晴れてたらきれいでしょうね

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 薬師岳は下から見るとなだらかな稜線が続いて
るんですが登ってみると全然違います。

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 この辺り2,800m付近でしょうか

 樹林帯もなくなって時頼涼しい風と日が当たると
ジンジン照り付けます。

 
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 こんな近くなりました。

 北薬師岳です。

 近いといっても30分くらいはかかるんでしょうか

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 スゴ乗越小屋3時間ちょっとで北薬師山頂です。

 あたりは真っ白でときどき薬師岳が姿を現します。

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 一度下ってまた登りですね~

 最後の登りになります。

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 北薬師で前にいた人にだいぶん離されたようです。

 体力も限界に近い

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 今日は登りの筋肉も下りの筋肉も同じくらい使った
でしょうか

 あともう少し

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 スゴ乗越小屋から4時間半

 やっと薬師岳山頂に到着です。(2,926m)

 バンザーイ、バンザーイ

 しばらく立ち上がれずに座り込んでしまいました。

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 小さな雨粒が落ちてきました。

 ここにきて雨に濡れるのも嫌なので

 のんびりいてはいられませんね

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 ちょっと滑りやすいい急なザレ場を下っていきます。

 重い荷物を背負ってるのでずるっと滑ります。

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 30分ほど下ると山小屋が見えてきました。

 薬師岳から1番近い薬師岳山荘です。

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 新しくてきれいな山小屋ですね

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 時計を見るとちょうど4時です。

 スゴ乗越小屋から5時間ですか

 長かったなぁ~

 ここでポカリスエットを購入

 受付にいたおかみさんにブログはよく見てますよ~
って声を掛けたら

 ありがとうって返事が返ってきました。

 宿泊客の相手で忙しそうなので無駄話もそこそこに
して50分ほど下れば薬師峠のテント場だよって教え
てくれました。

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 宿泊地まであとひと踏ん張りですね~

 もう登りの体力は残ってませんが下りだと少し気分も
楽ですね

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 ずーっと下りですね

 慎重に下っていきます。

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 最後は沢のような標識もわかりにくいところを下って
行きます。本当にここでいいのか心配になるくらいの
わかりにくさでした。 

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 やっとテント場が見えてきましたが隙間の無いくらい
テントが密集してます。これでも昨日よりの100張りは
少ないって言ってました。昨日は傾斜地にもテントが
貼られてたみたいですね

 受付を済ませたのが5時くらいでしょうか

 冷えたビールは売り切れで今夜は酒なし

 年間を通じで酒を飲まない日はほとんどない私です
が薬師峠では頑張った後の祝杯はあげられずじまい

 何とかテントを貼れそうなスペースを確保

 水も垂れ流してトイレもきれいなテント場でした。

 6時ごろには食事も済ませてつかれて熟睡体制に

 さて明日は最終日ですね

夏山2019 薬師岳縦走4


 鳶山からは一気に250mの下りが越中乗越まで
下ります。五色ヶ原の草原地帯と違って景色は一
変します。

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 越中乗越(2356m)ここからダラダラと緩やかな
登りが続きます。まだまだ午前中だし体力はまだま
だ残ってます。

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 人の姿も見えませんね

 小屋泊り組は早めに出発したんでしょうか

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 越中沢岳(2581m)に到着です。

 やっぱり山はいいですね~

 1カ月前に霞沢岳にチャレンジした時とは全く体力
も気力も違います。体がよく動くっていいですね

 肩の方も順調に回復傾向だし気温が高いと体の
調子もいいのかもしれませんね~

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 だいぶん小さくなりましたね立山雄山

 それだけ歩いてきたってことですね

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 針ヶ岳方面も遠くなってきたな~

 午前中はすっきり晴れわたるり気温が上がる昼から
雲がわいてくるのが夏山の特徴ですね

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 前に見える丸い山がスゴノ頭

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 下って登るのが縦走の基本です。

 ちょっと疲れが出てきました。

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 いったん下ったところで今回の救世主ハイチュウ

 これをなめてパワーをいただきます。

 ちょっとのどが渇くのが難点ですね

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 スゴノ頭までもう少しです。

 一歩ずつ登っていきます。 

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 何とか登って来れました。

 何組かのグループが休憩してますね

 スゴ方面から来たようですね

 これから五色ヶ原へ行くみたいですね

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 ここからまたスゴ乗越まで下りです。

 見るだけでもかなり下りますね~

 でもスゴ乗越小屋も見えてます。

 まだまだ距離がありますね

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 薬師岳きれいに見えてます。

 かなりの標高差

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 スゴ乗越まで下ってきました。

 スゴ乗越小屋まではあとひと踏ん張りですね

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 小屋がだいぶん近くなってきました。

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 スゴ乗越小屋着きました。

 小さいんですがきれいな小屋です。

 もうすでにテントを張ってるハイカーさんもいます。

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 休憩してる人も何組かいますね~

 この人たちもどうしようか迷ってるみたいですね

 まだ10時半です。

 とりあえず昼ご飯を食べて休憩です。

 ここから薬師峠まではまだまだ6時間

 先へ進むか考え中です。

夏山2019 薬師岳縦走3


 朝4時頃、テントの周りはザワザワと出発の準
備が始まってるようです。まだ真っ暗なんですが
早やめの出発が基本ですね

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 やっと針ノ木岳姿見えました。

 針ノ木岳方面の空が輝き始めました。

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 五色ヶ原をゆっくり散策するのもいいんですが

 そんなのんきな事言ってられませんね

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 このきれいな自然を守るために木道が敷かれて
ます。人の足で踏んだりストックで路面を突っつく
たちまち高山植物たちは全滅してしまうんでしょう

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 立山方面も雲ひとつなく晴れ渡っています。

 今日は期待できそうですね~

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 朝5時小屋のようすです。

 中では出発の準備でしょうか

 朝食の準備でしょうか

 あわただしく動き回る姿が見られます。

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 五色ヶ原山荘からまず向かうのが鳶山(とんびやま)
です。ずーっと稜線に向かって木道も伸びていきます。

 ほんと歩きやすいですね

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 爺が岳方面でしょうか太陽が昇ってきました。

 ちょっとご来光って感じではありませんがやっぱり
朝日が昇るのを見ると感激しますね

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 五色ヶ原も息を吹き返したように活動を開始し始め
ます。

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 太陽の光を浴びて輝きだす大平原

 五色ヶ原山荘も小さく見えます。

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 水晶岳、鷲羽岳、そしてその奥に槍ケ岳が

 1年ぶりでしょうか、お久しぶりです。

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 30分ほどで鳶岳(2617m)山頂に到着

 150mほどの標高差です。

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 だいぶん日も高くなってきました。

 今日も暑くなりそうですね~

 先が思いやられます。

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 これから向かう薬師岳がはるか遠くにそびえ
立ってます。

 ここからまだ10時間以上かかります。

 見るだけでアップダウンがすごすぎる

 先が長いですね~

夏山2019 薬師岳縦走2


 浄土山を目指して登っていきます。

 雄山から縦走してきた日帰りのハイカーさんも
たくさん見られます。元気な子供の姿も

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 いよいよ観光地から登山道へ

 室堂から登山開始するのは昨年秋の仙人池
から阿曽原音温泉へ抜けた以来ですね~

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 雄山が目線の高さ近くまで

 室堂から見る立山は台形ですがここから見える姿は
スマートですね

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 浄土山山頂が見えてきました。

 この時間になるとガスもわいてきます。

 夏山はどうしても午後から温められた湿った空気が上
へ上へと上がってきます。

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 富山大学の研究施設見えてきました。

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 浄土山に登ると次に龍王岳が姿が

 次から次へと試練が続きます。

 

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 ここは縦走路から外れてるのでザックを置いて空荷
で登れます。

 2872mの龍王岳山頂

 ちょうど14:00

 本日の最高地点をクリアー

 まだまだ体力は大丈夫そうですね

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 ザックを担いで五色ヶ原方面へ進みます。

 いやいやまだまだ気温も高く半そで十分

 今回は十分な水分も持ってきてるので大丈夫でしょう

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 次に立ちはだかるのが鬼岳

 少し下ってから登り返します。

 P8120662.jpg

 2週間前に登った針ノ木岳方面、山頂には雲がかかっ
て見えません

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 このコース雪渓を横切ることが多く少し柔らかい雪に足
を取られないように慎重に進みます。

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 何とか鬼岳に到着

 標高2750m

 時間はちょうど3時ですね

 少し休憩を

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 次に見えてきたのが獅子岳

 今日4回目の登りが待ってます。

 この時間になると歩く人の姿も少なくちょっと寂しくなっ
てきます。

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 獅子岳山頂直下のとろろで雷鳥の姿が

 草の間から顔を見せてくれました。

 なんか歓迎されてるようですね。

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 2714mの獅子岳山頂に到着です。

 時間は3時半

 五色ヶ原までは

 ここから1時間半くらいでしょうか

 体力もまだまだ十分残ってます。

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 いよいよザラ峠へ大きく下っていきます。

 1時間も下るみたいですね

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 だいぶん視界も悪くなってきました。

 晴れていれば五色ヶ原も見えるんでしょうが

 ちょっと残念ですね

 P8120679.jpg

 16時20分ザラ峠に到着です。

 いやー

 縦走はアップダウンがきついきつい

 かなり足に来てますよ

 400m下ってきました。

 標高2348mです。

 P8120680.jpg

 佐々成政が超えて針ケ岳から大町へ抜けていった
というザラ峠、その時代の冬にどんな装備で超えたん
でしょうか。たくさんの死者もいたでしょうね

 さて、あとひと踏ん張りですね

 このあたりから雨がぽつぽつと落ちてきました。

 強くならないうちに着きたいですね

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 ザラ峠から20分ほど登ったところ標高2500mに
広い広い台地が広がるいよいよ五色ヶ原です。

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 果てしなく続く木道の先に五色ヶ原山荘がかすん
で見えてきました。

 合羽は着てませんが少し雨粒も多くなってきました。

 あわてて小屋へ駆け込みます。

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 ちょうど5時に五色ヶ原山荘に到着です。

 3連休ともあって結構混んでますね~

 テント場も込み合ってるのでと山小屋の人も
言ってました。

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 とりあえずテント場の申込書を書いて

 祝杯をあげます。

 疲れた~

 これこそ至福のひと時です。

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 小屋に入って10分くらいで雨もやみ視界も広がって
きました。

 のどをうるをしてから少し下ったところにあるテント場
へ向かいます。

 さっき通ってきた獅子岳、鬼岳その真ん中に雄山の姿も

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 しっかりと整備された木道を通ってテント場に行けます。

 10分ほど下ってテント場が見えてきました。

 向こう正面には雲をかぶった針ノ木岳が見えます。

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 たくさん咲いてます、テントの花が

 結構広い五色ヶ原のテント場です。

 景色も最高ですね。

 なんかいい雰囲気です。

 近くにトイレも水場も整備されてます。

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 チングルマの花も負けじと咲き誇ってます。

 綿毛になったものもありますがまだまだ元気に咲い
てますね

 DSC_1116.jpg

 幕営も済ませて晩飯を

 翌日に向けて早くとこにつきました。
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Author:キーサン
石川県金沢市内在住の50歳代のオッチャンです。スキーや登山、キャンプ、旅行などアウトドアや子供と遊ぶ事に命を懸けています。これからもお付き合いよろしくお願い致します。

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